Profil

俺御覧のように肉食系オヤジ。
が…この画像自体は2005年頃に撮ったものなので
今はもうちょっと老けて草食系寄りかもしれない。
 
point 星座:さそり座(やはり…肉食系てか毒あるな)
 
point このブログって…?
特に深い意味や目的のあるブログではない が
俺のピックアップしたメローサウンドやオヤジのウダウダ
俺の下手くそな弾き語りやギターソロの動画に付き合ってくれるヒトが居ればそれでよし。

point ブログタイトル
ゴロと単語の意味が好きな「哀愁」をブログハンドルネームにし、それに好きな酒の銘柄と好きな楽曲のタイトルをくっつけた。

黒薔薇」…酒には呑まれないけど酒は好き
バーボンとドライジンが大好き
バーボン:Four Roses Black Label
ドライジン:STEINHAGER
Four Roses Black Labelを注文する時は長ったらしいので「黒薔薇」と言っちゃう。

THANATOS」は酒の銘柄ではない。
エヴァンゲリオンの挿入曲でオーケストラバージョンとインストルメンタルバージョンと歌バージョンがある。
オーケストラバージョンやインストルメンタルバージョンは作品の深刻系シーンのバックで薄っすらと流されているが歌バージョンは劇場版『Air/まごころを、君に』のラストエンドロールでしか聴く事はできない(はず)
ちなみに、THANATOS(タナトス)とは、ギリシャ神話に登場する死を司る神。
 
point 俺の所有愛器
(既に手放した器種もそのまま掲載なのでギター遍歴とも言うw)

Martin D-41
Martin D-41
 
マーチンの人気モデルD-28のボディーにマーチンの最高峰モデルのD-45のルックスが施されたモデル。
澄み切った煌びやかな音は何時間でも弾きながら酔いしれる事ができちゃう!音のバランスや箱鳴りは文句なし!メローなギターインストを奏でるとバッチリ心地良い世界に浸れます^^b
ネックが他のマーチンギターよりかなり細いのが俺的にはやや不満。


Matin OMC-1E
Martin OMC-1E
マーチンのニュージェネレーションギターの一つ。ピックアップの付いたエレアコ。ギターの歴史からすると若いモデルでルックスも地味ながらギタースタンドに立てかけているだけでも存在感とオーラのあるギター。硬めのシャリ感ある音は魅力的!
同じ価格帯のTaylorくらいルックスに派手さがあっても良いのに・・とは思うけど・・マーチンらしいと言えばマーチンらしい?
が・・・今はこのギターは里子に出しちゃいました^^;


上のMartin OMC-1Eの代わりにやって来たのが、下のギター【YAMAHA サイレントギター SLG110S】
YAMAHA サイレントギター SLG110S
YAMAHA サイレントギター SLG110S
ちょこっとお洒落に「アンバースト」のカラーをチョイス
なんと言っても、夜中とかにジャカジャカ弾けちゃうってのが良いではないですか♪
そして、タッチも良くて弾き易い!さすが!日本のヤマハだぁ!
ただ、音色は?となると、これも好き嫌いの世界なんだが…所詮、アコギモドキなエレキギターだわな(笑)
悪かぁないんだけど、やっぱしサウンドホールを持たないギターなのでサスティーンは電子の力によるわけで、、、サスティーンの微調整もできないし、、フィンガリングでの演奏だとかなり「消音」に気を使わないとワンワンと音が残るぞ^^;特に低音は明らかにアコギとは異質なブミー♪ブミー♪ってな変な音(笑)
が・・・やっぱりデフォルトの音が嫌いになって^^;
今はこのギターは里子に出しちゃいました^^;

 


 
モーリス トルネード TZJ
モーリス トルネード TZJ
 
ヤフオクをなんとなく見ていて目に止まったエレアコ。ルックスに惹かれて思わず入札したら、落札できちゃった。渋い色目のブラウンサンバーストに丸いセクシーなボトムライン♪オベーション風のグラファイトボールバック。1983年頃のギターで当時の定価は5万円。しかし、この価格が信じられないほど弾きやすくバランスも良く、何よりもトップはスプルース単板で良い音出ます!同じ、と言うか、グラファイトボールバック本家のオベーションアダムスとかの高額なモデルとどこが違うのか・・・素人の俺には判別付かないほどw
しかし、1983年頃って30年ほど前だし・・・5万円とかだと今の貨幣価値だと、そこそこ良い値段だよね?
 


テレキャスター シンライン(Thinline)・・・もどき
テレキャスター シンライン(Thinline)風味
「フェンダー テレキャスター シンライン(Thinline)・・・もどき」(笑)ノンブランドのギター工房の手作りギター。手工ギターと言っても高価な系統の工房ではない。実際、悪い意味で・・・いかにも手作りって感じ(笑)細部の作りの粗さや仕上げの粗さが見える^^;
しかし。。。かなり気に入ってる♪弾きやすいし、俺のアコギ専用アンプにつなぐと、ノーマルな設定にも関わらず、ほぼ俺のイメージ通りの音が出る♪甘いチャーミングな音色とエレキ特有のサスティーン♪良い感じっす♪
ルックスがこれまた気に入ってしまった。ってか、見た目から入る俺なので、ルックスが気に入ったから買ったわけだけど(笑)トップ板がメイプル材(カエデ)のスポルテッドなので、自然のバクテリア侵食で現れた模様が素敵です。量産品と違って、ここらへんのテイストが他に同じギターが二本と無いってのもチョイスポイント^^b素材もトップは、スポルテッドメイプル単板。ボディーはマホガニー。ネックはホワイトメイプル。フィンガーボードはローズウッド。と・・なかなか贅沢な素材でできている^^b
 



アーチトップ・エレアコジャズギター
リビングのオブジェにしようかと…派手なインレイを施されたギターが欲しくて購入。ノンブランドのギター工房の手作りギター。手工ギターと言っても高価な系統の工房ではない。細部の作りの粗さや仕上げの粗さが見える^^;
部屋の飾りにするつもりが。。。弾いてみると箱鳴りは凄い良いし、独特のドライな音がかなり気に入ってる♪弾きやすいしルックスを気に入って買っただけにライブ受けが良かったりする^^素材もかなり高級!トップはカナダ・スプルース単板。サイドとバックはゼブラウッド単板。ネックはメイプル、フレットボードはローズウッド。
そして、表板に鷲のインレー、ヘッドとフレットポジションマークやバックのワンポイントに鳩のインレーと…派手派手で贅沢な作りです。

 
point 俺の演奏スタイル
演奏スタイル…などと偉そうな事を言えるほどのものはない^^;
敢えて言うと、ピックは滅多に使わないフィンガーピッキングスタイル。
ちんたらとアルペジオとかネールアタックもどきの弾き方が多い。
んでもって、俺は決してギタリストタイプではない。
昔は小さなライブハウスやラウンジなんかで弾き語りをしていた程度だけど、その当時もギター担当のメンバーとペアだったりだし、バンドを組んでいた時はリードヴォーカル担当だったので、もっぱら手ぶらだったし(笑)
・・と、ヴォーカルをしていたと言っても、これは常々声を出していないとかなり衰えるわけで、最近では全然ヘタっぴぃだなぁ^^;
ま…ギターのテクも歌唱力もないわけだが(笑)
音楽と綺麗な音はメッポウ好きなので遊びで触る楽器と言えど、そこそこレベルの高い音色を奏でる楽器でないと触る気もしないワガママ野郎だったりする^^;
なんか、これって…女にモテるタイプの男でも金持ち野郎でもないのに、彼女にするには美人でスタイルが良くないと付き合う気もしない・・なんて言ってるヤツと同じような気もするが^^;
 
気が向けば、またProfilは更新する…予定